中国に持っていく医療記録:画像データ・病理標本・翻訳(2026年)
中国で治療を受けるときの持ち物:基本の記録一式、診療科別の追加書類、DICOM画像、病理標本と税関手続き、検査値の単位、翻訳について解説します。
最終更新日:
簡単な回答
漏れのない基本の記録一式、DICOM形式の画像原本、専門医から求められる追加書類を持参しましょう。病理スライドや組織ブロックには税関の許可が必要なため、最初に計画してください。
- 中国の病院にはどんな医療記録を持っていけばよいですか?: 簡潔な病歴要約、診断名と過去の手術歴、一般名と用量を記した服薬リスト、アレルギー、最近の検査結果、そして画像検査の報告書とDICOM形式の画像ファイル原本です。
- 医療記録を中国語に翻訳する必要はありますか?: 必ずしも必要ではありません。 英語で対応する国際医療サービスもあり、北京大学国際医院(Peking University International Hospital)の遠隔相談サービスは、中国語以外の書類はすべて専門家による英訳を推奨しています。
- 病理スライドや組織ブロックを中国に持ち込めますか?: 計画すれば可能です。 ヒト組織の切片やブロックは中国の国境衛生検疫規則上の特殊貨物・物品にあたり、輸送前に税関の許可が必要です。
- MRIやCTはディスクで持参すべきですか、それともクラウドのリンクを送るべきですか?: DICOMファイルの原本をディスクかUSBメモリに入れ、文書の報告書と一緒に持参してください。
- 最終更新日:
公開者:CareAtlas · 編集方針
整理した記録一式を1つ用意しましょう。簡潔な病歴要約、診断名と過去の手術歴、一般名と用量を記した服薬リスト、アレルギー、最近の検査結果、そして画像検査の報告書と、ディスクまたはUSBメモリに入れたDICOM形式の画像ファイル原本です。そのうえで、専門医から求められるものを加えます。がんの検討には病理、眼科手術には以前の眼鏡・コンタクトレンズの処方、インプラントにはCBCT(歯科用コーンビームCT)、心臓の治療には血管造影のディスク、体外受精(IVF)には夫婦のパスポートと婚姻証明書です。組織は別に計画してください。病理スライドと組織ブロックは中国の国境衛生検疫規則上の「特殊貨物・物品」にあたり、輸送前に税関の許可が必要です。
どの受診にも必要な基本の記録
米国疾病予防管理センター(CDC)は、医療目的で渡航する人に対し、検査結果などを含む記録のコピーを持参すること、アレルギーをスタッフに伝えること、商品名・一般名・用量を記した服薬リストを携帯することを勧めています[1]。中国の病院向けには、次のようにまとめます。
| 項目 | 中国語の用語 | 含める内容 |
|---|---|---|
| 病歴要約(1~2ページ) | 病历摘要 | 診断、経過、これまでの治療、答えてほしい質問。主治医が作成または署名したものが理想です |
| 診断名と過去の手術 | 既往病史 / 手术记录 | 日付、手術記録、退院時サマリー。ステント、人工関節、ペースメーカーなどのインプラント・医療機器のカード |
| 服薬リスト | 用药清单 | 一般名(INN)、規格(含量)、用量、回数。商品名は国によって異なります |
| アレルギー | 过敏史 | 薬、造影剤、ラテックス、食物と、そのとき起きた反応 |
| 最近の検査結果 | 检验报告 | 単位と基準範囲が記載された報告書の原本 |
| 画像検査 | 影像报告 + 影像光盘 | 文書の報告書と画像ファイルの原本 |
| 本人確認書類 | 护照 / 台胞证 / 回乡证 | 受付登録に使う書類。氏名は記録と一致させておきましょう |
送るのはコピーにし、原本は機内持ち込み手荷物に入れておきます。1枚にまとめた二言語の要約は、持ち歩く書類として最も役に立ちます。書き方は言語と通訳で、手続き全体の中で記録がどこに位置づけられるかは中国での医療渡航の流れのステップ4で説明しています。
診療科別の追加書類
中国の各診療科は受け入れのルールを独自に定めています。以下の例は病院の公式ページと国の臨床規則によるものです。必ず受診する診療科に確認してください。
| 受診目的 | 持参するもの | 病院・規則の記載 |
|---|---|---|
| がんのセカンドオピニオンまたはMDT(多職種チーム)による検討 | 病理報告書、染色(HE)スライドと免疫組織化学スライドおよび/またはパラフィンブロック、DICOM形式の画像、治療の要約 | 北京の中国医学科学院腫瘍医院(Cancer Hospital, Chinese Academy of Medical Sciences、CAMS)は、スライドまたはブロックに加え、氏名、スライドと一致する病理番号、検体の採取部位が記載された、診断した病院の病理報告書(コピー可)を求めています[4]。中山大学腫瘍防治センター(Sun Yat-sen University Cancer Center)は、スライドとブロックの番号が報告書と一致していることを求め、免疫組織化学スライドだけでは受け付けません[5]。 |
| レーザー屈折矯正手術 | 過去2年間の眼鏡・コンタクトレンズの処方、眼の病気・けが・手術の既往、薬のアレルギー | 中国の2024年版レンチクル抽出術(SMILE型手術)の国家規範は、手術の基準の一つとして屈折度数の安定(2年間にわたり年0.50 D以下の変化)を挙げ、診察前にソフトレンズは少なくとも1週間、乱視用ソフトレンズとハードコンタクトレンズ(RGP)は3週間、オルソケラトロジーレンズは3か月装用を中止するよう一般に推奨しています[7]。 |
| 歯科インプラント | 最近のパノラマX線写真とDICOM形式のCBCT、既存インプラントのメーカーとシステム | 2022年版の国家ガイドラインは、インプラント治療には画像検査が必要で、通常はパノラマX線写真、コーンビームCT、デンタルX線写真(根尖撮影)を用いるとしています[8]。それでもクリニックが独自にCBCTを撮影することがあります。 |
| 心臓の治療 | 心電図、心エコーの報告書(と画像)、冠動脈造影またはCTのディスク、ステントやペースメーカーのカード | 雲南省阜外心血管病医院(Yunnan Fuwai Cardiovascular Hospital)は、他院で血管造影を受けた心臓外科の患者に、入院時にディスクを持参するよう案内しています[9]。北京の阜外医院(Fuwai Hospital)は、カテーテル治療や心臓手術を手配する前に、オンライン紹介プラットフォームで提出された詳しい病歴を審査しますが、提出しただけでは予約になりません[10]。 |
| 体外受精(IVF) | 夫婦双方のパスポート、婚姻証明書の原本、これまでの不妊検査と手術の記録 | 国の規則は、生殖医療センターに外国籍の人のパスポートと婚姻の証明を確認し、コピーを保管するよう求めています[11]。2016年以降は出生許可証は不要で、書面による誓約だけで足ります[12]。山東省立医院(Shandong Provincial Hospital)の人工授精の案内は、カルテ作成のために夫婦双方の原本と検査報告書を持参するよう求め、過去1年以内の健診報告書を参考として扱っています[13]。 |
画像検査:写真ではなく原本データを
JPEGやPDFではなくDICOMで。 DICOMファイルには、画像に加えて患者と撮影に関する情報が含まれます。ディスクの画像がJPEGに変換されていると、病院の画像保管システムへの取り込みに必要な情報や診断に足る画質が失われることがあり、DICOMDIRというファイルのないディスクはDICOMディスクではなく、独自形式のディスクは作成した病院で標準形式のものに交換してもらえます[14]。中国の病院も同じものを求めています。北京大学国際医院(Peking University International Hospital)(PKUIH)は遠隔相談のために、CDまたはDVDに入ったDICOMファイルの原本を画像検査の報告書とともに求めており[2]、CAMSは遠隔での画像読影にDICOMを推奨しています[6]。
ディスクとUSB、ビューアー付きで。 ディスクやUSBメモリには通常、閲覧用ソフトが含まれており、放射線医学の2つの学会が運営するRadiologyInfoは、画像をオンラインで共有する場合でもCDやUSBメモリのコピーを手元に残すよう勧めています[15]。コピーは2部用意し(1部は病院に残る場合があります)、出発前に自分以外のパソコンでファイルが開けることを確認してください。
中国本土ではクラウドのリンクは賭けです。 英国の渡航情報は、Googleを中国で恒常的にブロックされているサービスの一つに挙げ、ほかのウェブサイトも時々ブロックされることがあると注意を促しています[16]。Gmailにも落とし穴があり、25 MBを超える添付ファイルは自動的にGoogleドライブのリンクに置き換えられます[17]。ファイル共有のリンクに頼る前に、病院独自のアップロード窓口、メールの容量制限、手渡しのディスクなど、どの方法が使えるかを病院に確認してください。
どこまでさかのぼるか。 海外の検査結果がどれくらい古くてもよいかを定めた国の規則は見つかりませんでした。中国の2022年の規則が病院に受け入れを義務づけているのは、中国の品質評価に合格して「HR」マークが付いた外部の結果だけで(海外の結果にはこのマークはありません)、それ以外の結果については医師に受け入れを促しているにすぎないため、判断するのは主治医です[29]。渡航の目的となる病気については、診断以降のすべてを持参してください。最初の病理、最初と最新の画像検査、手術記録、治療の要約です。医師は病気の進行を追うために新しい画像を以前のベースライン検査と比較することがあるため[18]、新たな撮影が予定されていても、同じ部位の古い画像は持っていく価値があります。
病理スライドと組織ブロック:まず税関の手続きを
病理部門が求めるもの
がんに関する意見は病理に基づくもので、CAMSの遠隔相談の規則も、腫瘍内科の意見には確定した病理診断が必要だとしています[6]。CAMSは染色スライド、免疫組織化学スライド、ブロックを紹介元の病院の報告書(コピー可)とともに受け付け、相談後にブロックと外部のスライドは返却しますが、使用した未染色スライドは保管します[4]。中山大学腫瘍防治センターは約3~5営業日で報告し(追加の免疫組織化学が必要な場合はさらに長くかかります)、追加染色や分子検査に使った未染色スライドを保管します[5]。
中国の法律の規定
- まず許可を。 2025年1月1日に施行された改正国境衛生検疫法により、血液やその他のヒト組織は、税関が衛生検疫の許可を出し、物品が検査に合格した後でなければ中国に出入りできず、許可なく移動させると警告と1万~50万元(¥10,000~¥500,000)の罰金が科されることがあり、重大な場合はさらに重くなります[19]。
- 2026年の規則。 2026年8月1日に施行された特殊貨物・物品に関する海関総署令第281号は、特殊物品に関する2015年の規則(出入境特殊物品卫生检疫管理规定)に代わるものです。同令はヒト組織を細胞、組織、臓器を含むものと定義しています。許可は物品の発送前に、申請者の所在地を管轄する直属税関に申請しなければならず、病原体を含む、または含むおそれのある物品を除き、個人も身分証明書で申請できます。税関は20営業日以内に決定し、この期間は10営業日延長されることがあります。到着時には許可とともに物品を申告します。許可なく持ち込んだ物品は留め置かれ、7日以内に許可を得れば引き渡されますが、そうでなければ返送または廃棄されます[20]。
- スライドは明記されています。 税関のリスク分類表は、効果的に不活化されていないヒト組織の切片とブロックをB2類に分類し(輸入にはリスク評価報告書が必要で、許可の有効期間は6か月、包装は三重でバイオセーフティラベルの貼付が必要)、効果的に不活化された組織切片をC1類(許可の有効期間12か月)に分類しています[21]。どちらの区分も許可が必要で、ご自身の検体がどちらに当たるかは税関が判断します。
- 郵送品に猶予はありません。 2026年の規則は、郵便経路のバイオセーフティ上のリスクが高いことを理由に、許可のない郵送品の一時留置を廃止し[22]、こうした小包は返送または廃棄されます[20]。スライドを自分で郵送しないでください。病院が宅配便での送付を望む場合は、病院が先に許可を取得すべきです。
- 申請方法。 申請は税関の行政サービスプラットフォームか、中国の国際貿易「シングルウィンドウ」からオンラインで行い、手数料はかからず、税関のホットラインは12360です[23](中国本土内で使える短縮番号で、地方の税関は市外局番付きの番号も案内しています。例:北京税関は010-12360[32])。2025年の手荷物規則では、ヒト組織を携帯する旅行者は書面で申告し、赤色検査台(申告ゲート)を通らなければならず[24]、税関が入境として扱う香港・マカオから本土に入る場合も同様です[31]。
- 再び国外へ持ち出すとき。 杭州税関は2026年7月、ある患者に対し、個人の治療のために国外へ送る病理スライドも中国からの持ち出しに許可が必要で、身分証明書、病院の診断証明書、海外の病院の書面による受け入れ承諾が必要だと回答しました[25]。
荷造りの前に確認すること
- 診療科は本当にガラススライドやブロックを必要としていますか? それとも報告書と中国で新たに行う検査から始められますか?
- 税関の許可は誰が申請しますか? 受け入れ機関である病院ですか、それとも本人ですか? また、どの税関に申請しますか? 規則は海外在住の申請者がどう申請するかを具体的に定めていないため、病院と12360ホットラインに確認してください。
- 税関はどの区分を適用し、どのような包装、ラベル、書類が必要ですか?
- ブロックはいつ、どのように返却され、その持ち出し許可は誰が申請しますか?
- 代わりにスキャンした全スライド画像で検討してもらえますか? そうだと決めつけないでください。CAMSが遠隔病理相談を提供しているのは、提携契約を結んだ病院だけです[6]。
期限までに明確な回答が得られなければ、報告書だけを持って渡航することになるかもしれません。その代償を知っておきましょう。CAMSと中山大学腫瘍防治センターはスライドかブロックがなければ病理相談を行わないため[4][5]、報告書だけでは病理の再診断はできず、医師は元の報告書か中国での新たな検査に頼るしかなく、新たな生検が必要になる可能性もあります。予約の前に担当の腫瘍内科医と相談して決め、がんのセカンドオピニオンも参照してください。
検査結果:元の単位のままで
中国の検査室はSI単位で報告し(たとえば中国の国家基準範囲では尿素をmmol/L、クレアチニンをμmol/Lで示しています[26])、米国の報告書は血糖値をmg/dLで示します[27]。数字はまったく違って見え、ブドウ糖100 mg/dLは5.55 mmol/Lに相当します[28]。自分で換算しないでください。中国の2022年の規則では、中国の検査報告書に検査方法と基準範囲を記載しなければならないとされているので[29]、ご自身の報告書も単位と基準範囲が記載された原本を持参してください。
ある程度の再検査は覚悟しておきましょう。同じ2022年の規則が再検査を禁じているのは規則の認定条件を満たす結果だけで、そうした結果でも値が急に変わる場合や、手術・輸血などの大きな処置の前にはやり直すことがあります[29]。海外の結果にはこのような保護がないため、主治医はどの検査でも改めて指示できます。最新で漏れのない報告書があれば再検査は減りますが、なくすことはできません。
翻訳:何を、いつ、誰のために
- 国際医療サービスでは英語で足りることが多いです。 PKUIHは鮮明なカラースキャンを求め、中国語以外の書類はすべて専門家による英訳を推奨しています[2]。浙江大学医学院附属第二医院(The Second Affiliated Hospital of Zhejiang University)(SAHZU)は遠隔相談を英語または中国語で行い、書面の報告書を両言語で発行しています[3]。
- 一般外来は中国語で行われます。 そこでは中国語の要約が貴重な診察時間を節約します。書類の山を丸ごと訳すのではなく、要約、病理、画像検査の結論を翻訳してください。そのためのツールが二言語の要約です。
- その他の言語。 英語・中国語以外の言語の記録は、少なくとも主要な書類について専門家による英訳または中国語訳が必要です。
- 認証翻訳。 私たちが確認した病院のページで、臨床記録の認証翻訳や公証翻訳を求めるものはありませんでした。費用を払う前に確認してください。法的書類は別です。生殖医療センターが外国の婚姻証明書の翻訳と認証をどのような形で求めているか、書面で確認してください。
- 氏名。 翻訳したすべての書類で、氏名がパスポートと完全に一致している必要があります。
逆方向、つまり中国の記録を自国の医師のために翻訳する方法は、診療記録の翻訳で説明しています。
記録を事前に送る
病院独自の窓口を使ってください。SAHZUは申込フォームから記録のアップロードに進み[3]、PKUIHは国際患者向けウェブサイトかメールで依頼を受け付け[2]、阜外医院には紹介プラットフォームがあります[10]。渡航前のオンライン相談と病院の予約方法のガイドで、それぞれの方法を詳しく説明しています。
プライバシーに注意してください。中国の個人情報保護法は医療・健康情報を機微な個人情報に分類しており、特定の目的のために、十分な必要性がある場合に、厳格な保護措置のもとでのみ取り扱うことができ、同意を法的根拠とする場合には患者本人の個別の同意が必要であり、同法は患者との契約の履行に必要な場合や、緊急時に生命・健康を守るために必要な場合など、ほかの根拠も認めています[30]。実際には同意書への署名を求められると考えておきましょう。病院が必要とするものだけを公式の宛先に送り、グループチャットには決して送らず、何をどこに送ったかを記録しておきます。ファイル名は分かりやすく付けてください。例:2026-05_MRI-brain_report.pdf。
医薬品
常用薬はすべて、旅行期間全体の分に予備を加えた量を、元の包装のまま処方箋のコピーとともに持参してください[1]。個人用医薬品に関する中国の税関規則と、規制薬物に関するより厳しい規則は、医薬品と処方箋にまとめています。
よくある思い込みを検証
| 思い込み | 情報源の記載 |
|---|---|
| 「スライドはただの書類だから、機内持ち込み手荷物に入れればよい」 | ヒト組織は国境を越える前に税関の許可が必要です[19][20]。 |
| 「Googleドライブのリンクで十分」 | Googleのサービスは中国本土でブロックされています[16]。 |
| 「報告書があれば十分で、画像は誰も必要としない」 | 病院はDICOMファイルの原本を求めています[2][6]。 |
| 「すべて翻訳して公証を受けなければならない」 | 私たちが確認した病院のページでは、臨床記録についてそうした要求はありませんでした。IVFの法的書類は確認すべき例外です。 |
| 「自分の結果はそのまま受け入れられる」 | 判断するのは主治医で、再検査も認められています[29]。 |
次のステップ
- 渡航前に遠隔での検討を依頼しましょう:渡航前のオンライン相談
- 受診を予約しましょう:中国の病院の予約方法
- 問い合わせ文作成ツールで二言語のカバーメールを作成しましょう。
- 計画チェックリストで記録の準備をスケジュールに組み込み、診療記録とフォローアップを参考に、中国を離れる前にすべてを受け取っておきましょう。
- がんのセカンドオピニオンに対応する病院を探すか、病院一覧をご覧ください。
- CareAtlasプランナーで、記録・治療・渡航を一つの計画にまとめましょう。
コメント
この言語のコメントはまだありません。